私にとって感動は日常的だけど

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こんばんはー、帰宅してご飯と風呂を済ませた琴乃です。

今日職場の人が"もう音楽聴いて鳥肌立つこともなくなっちゃったよ…"と言っててめっちゃ悲しくなったわ(´・ω・`)

ほとんど毎日と言っていいほど何かに感動している私とはえらい違いの人とも、同じ空間にいるんだなぁ〜…これぞ社会〜〜〜とか思った。

 

職場の人の話は置いといて、

私は多分、永遠に少女みたいに生きていけるんだろうなぁと思うけど、何かのキッカケで何にも感動出来なくなっちゃうかもしれない。

それってとても悲しいことだなぁ。でもそれほどのことが、私の身に起こるかも知れない。

起こって欲しくないな。恐れててもしかたないけど。

 

眠いな。2時だ。

 

なんだか、この人には全く気を使わなくて良いとか、そういうの、幼い頃から馴染みがない。

そういう相手がいる人を、羨ましく思ってしまう。

でもどんな人にもちゃんと気を使うのも、誰かに羨ましがられてるかもしれないね。

気を使わないということが出来ないなら、気の使い方について考えればいいだけ。

 

特になにがあったってわけでもないけど、ふと考えてしまう。

 

指の逆剥けがひどい。いたいな。

 

眠い。何となく、ローテンションな日。