2017.3 meccha shaberu

こんばんは、琴乃です。

最近また更新が空いてしまいましたが、皆さんちゃんと飯食ってるか?

今週はBGMzineの撮影の為に東京へ日帰りで行って、制作に没頭して、週末はクラブで"私いま、鳥になってる?"と思いながら(気持ち悪いな)踊りまくって、今日に至っています。

なに?幸せやな?

 

東京はいまだに方向感覚掴めない電車の種類も覚えられないで毎度悔しいです。なんなんだ東京。

ただ撮影は本当に素晴らしくて、素晴らしかったです。語彙力。

やっぱり雑誌って実際写真とかイラストとかヴィジュアル面が良くないと"欲しい"って思わないもんなんじゃ?と思ってて。文字ばっかりだと論文読むわけじゃないから勘弁してくれって思う。

でも写真とかイラストで心を掴まれたら、なんか文章も良いこと書いてるかもしれないって気になってくるのではって。

メンバーのお陰でガチイケセンスのカメラマンさんたちと美しいモデルさんたちにご協力いただくことができて、本当に視覚的にも楽しんでもらえる雑誌になってきました。

色んな方に協力していただくことで、zineの色が鮮やかになっていくようで嬉しいです。

本当に完成するまでは口ばっかりピーチクパーチクうるさいですが、ブログを読んでくれる皆さんにはどうか過程を見守っていただければ幸いです。

 

シャイな女の子がもっとオープンになれるように。

自分の人生の主人公として生きることを全うしてほしい。

今回は映画のヒロイン、クラブ、LGBTQ、フェミニズムという4つのコンテンツを提案して、シャイな女の子にアプローチしていこうと考えています。読んでくれる人の、まだ出せていない魅力を引き出せるように。

 

最近色んな人に雑誌作ってるんですって話してて、どんなの作ってるの?って聞かれたらめっちゃ語るっていうくだりしまくってます。攻めてます。笑 チャンスはどこに落ちてるか本当にわからないですもんね。常にチャンスを探してます。私みたいな凡人にも平等に巡ってくるのがチャンスだって信じてます。

 

そう、もちろんクラブでも踊りながら喋ります。笑

そういえば結構わたしストレス発散方法がわからなくてマズイなと思ってたんですけど、クラブで踊り散らかすことが1番の発散ってことがハッキリしました。散らかしたもん勝ち。笑

まぁもちろん踊れてないんですけどね、音にのって気持ち悪い動きしてるだけなんですよ。逆に私のことをよく知ってくれてる人は"お前絶対踊れてないやろ"って思ってくれてるはず。ありがとう。笑

とにかく音楽爆音で聴けば全部どうでも良くなるしって思うと気持ちが軽いです。クラブデビュー遅いけど気にしない。遊び方とかよくわかんないけどとりあえず自分が楽しければ何でもあり。まぁわかるに越したことないですけど。

もっと気軽に友達とクラブ行けたら良いな。やっぱり友達と行く方が楽しさ何倍も増します。

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東京から帰ってきたかなこちゃんを迎えに行ったときの写真で締めます。

 

p.s.この後circus行って魂搾り取られるまで2人で楽しみました。

2017.3.10 trancegender

こんばんは、琴乃です。

 

この日は

彼らが本気で編むときは、atなんばパークスシネマ

観てきました!

 

コンビニのおにぎりにレトルトのしじみの味噌汁。小学5年生のトモは、1人で寂しいそぶりもせず黙々と食べる。それだけで、この子が母親に育児放棄されていることがわかる。

母親が(多分)男を追いかけて、置き手紙を置いてでていくところから話が本題へ。

トモは叔父であるマキオ(桐谷健太)の家で暮らすことになり、一緒に住む彼の恋人がトランスジェンダーであるリンコ(生田斗真)で、世間的に言えば少し珍しい形の家族としての生活が始まります。

 

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この映画は、リンコがトランスジェンダーとしてというよりも1人の女性として苦悩や葛藤をする様と、その側でトモが水を得た魚のようにすくすくと成長していく様が見事に描かれています。

とにかく劇中のリンコが美しい。唇はいつでもツヤツヤだし、ファッションもいつもカラフルで可愛らしい。しぐさも常に丁寧でしなやかだし、選ぶ言葉も美しいし、嘘がなく、ユーモアもあり、何より全てが優しい。

丁寧に暮らすことの大切さ、美味しいご飯が子供を豊かにすること、抱きしめることがいかに人の心を癒すか、感情を涙で表現してしまうことがあってもいいこと、などなど、今思い出すだけでも感極まって涙が出てしまうほど暖かく力強いメッセージが込められた作品でした。

 

日本人として、トランスジェンダーについてちゃんと学ぶことができるし、こういうオープンな作品こそ子供に見せるべきだと私は思います。あ、あとトモの同級生にも同性愛者がいて、日本はもっと小学生の頃から同性愛者についての理解を深める必要もあると思いました。

大事なのは"自分が同性愛者であることに悩む"のではなく、"相手をどう愛していくか"に悩むのが本来普通だと思います。年齢など関係ないはずで。

変態?ホモ?だから何?って言える子供を育てることが、これから子育てをする私たち世代の課題の1つでもあると思いました。

子供が欲しくなる、今全然育てられないし、パートナーも居ないけど、本当に欲しくなる。笑

そういえばスマホが出てこなかったなぁ…。登場人物の誰も持ってるシーンがなかった。糸電話は出てきたけど。すごいなぁ。素敵や…。

 

もう私の中で今年の邦画ベスト3以内であることは確実だなと思うぐらい良かった。

ヒンヒン泣いたわ。笑

 

トランスジェンダーについて、もっと人として想像できることが当たり前の社会になれば良いな。心と体の性別が違うことが普通じゃないって、それじゃあまりにも想像力がなさすぎる。

その人の心に誠意を持って接するべきだと思います。

今年はセクシャルマイノリティーについてしっかり考えられる場所に積極的に行きたいです。今はそういうことについてディスカッションできる人が周りにあまりいないし、様々なコミュニティにどんどん参加させてもらえたらと考えています。

 

話を戻しますが、たくさんの人に観て欲しい作品でした。The 質の良い邦画…。

ちなみに監督はかもめ食堂、めがね、レンタネコを手がけた荻上直子さんです。この監督が元々好きな人にも、邦画を普段あまり観ない人にもオススメしたいです。

 

Good bye!

2017.3.8 Day for women

こんばんは、琴乃です。

明日は国際女性デーということで自分も何かしたいなぁと考えて、花屋でミモザとカスミソウを買いました。ささやかで良いかなって。世界各地で大規模なウィメンズマーチが実施されますが、日本では東京だけ。どんな人が集まるのかな、男性は来るんだろうか。体感するのが1番ですが、色んなメディアのレポートを楽しみに待ちます。

 

What's 国際女性デー(3/8)?

女性の自由と平等を掲げる日。1921年に、世界統一された記念日だそうです。(めっちゃ昔…!知らなかった)

およそ100年前に、アメリカで女性労働者が参政権を求めてデモを起こしたことが始まりで、最終的にロシアで女性がロシア帝国倒しちゃうぐらいのすげーデモを3月8日に起こし、この日に定められたんだとか。

他にもイタリアではこの日をミモザの日として、男性が女性に日頃の感謝の気持ちを込めてミモザを贈るそうです。さすがイタリア…。

国によっては微妙にニュアンスが違ったりするのかもしれませんね。

 

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ちなみに今回はイタリアの男性になったつもりで自分と母に花を買ったわけですが、花屋さんってたまに行くとめっちゃ幸せですね。将来花言葉とか教えてくれる可愛い花屋さん見つけて常連になろ。笑

 

ミモザ花言葉は、思いやり・女性らしさなどがあります。女性への贈り物にピッタリですね。

 

女性の自由と平等についてはBGMzineでたくさん話すので、今は特に言いたいことがないです。ただ花は良いですね。

お母さんが花好きで、ミモザが1番好きになった!と喜んでくれて嬉しかった。飾る場所をたくさん悩んで楽しかったです。

 

最近は充実していても、こういう心に余裕ができるようなキッカケはなかったので、ついでに紅茶でも飲んでホッとひと息つきましょうかね。

 

早く暖かくなってほしい。

 

Good bye!

2017.3.5 goddess alien lover

こんばんは、琴乃です。

今日は敬愛するヴァレリー・フィリップスの新しいZINEを紹介します。日本では3月1日からの発売。私はその次の日にスタンダードブックストア心斎橋店で、サイン入りを手に入れることができました!うっほほーい!(ゴリラ)

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まず何がいいって世界的に愛されるアーティストなのに?こんなにもラフなZINEスタイルに魂込めちゃう感じ?カッコいいね?好きよね?

ZINEを作る側としても、やっぱり紙媒体への熱が増すし単純にめちゃくちゃ嬉しくなります。彼女らしさを貫く姿勢に改めて敬意を。

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しかも紙の質感とか、良いな〜ってニヤニヤしながらページめくりましたね。好きだー。

あたしのzineも紙これにしよかな。笑

 

今回も最後の1ページ以外完全に写真のみ。本当に1枚1枚の写真にストーリーや温度を感じる。被写体の解放的な可愛さに完敗ですね。トキメキっぱなし!

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中でもやっぱりサラに心奪われるのよね…。

どの子もヴァレリーが引き出した内なる魅力が爆発!ただ女の子としてナチュラルに輝いてる!崩れた顔も潰れたニキビも愛おしい。

そして私はヴァレリーのカメラのレンズに映る女の子たちに憧れて、シャイな女の子たちにフォーカスしたzineを作ると決意しました。

前作の写真集では女の子1人1人が宇宙というメッセージを感じ、とっても良い影響を受けました。1番素敵だと思う!さすがNASAとか宇宙大好きなヴァレリー、個性を宇宙と例えるなんて最高すぎますね。

 

私の夢、彼女にインタビューをさせてもらうこと!

ここで宣言しちゃいましょう。絶対実現させますからね!まだ会えてもいないけど、彼女は東京がとても好きらしいので、また来日してくれる日を楽しみに待ちます(^^)♥︎そしていつかどこへでも会いに行くのだ〜〜!ヤー!

その為にはもっとBGMzineを大きくしなくっちゃ!早く完成させたいな〜〜♪

 

野望があるのは幸せなことです!

 

Good bye!

2017.3.1 Warpaint

こんばんは、琴乃です。

 

この日はライブ行ってきました!

Warpaint at 梅田クラブクアトロ

 

最前決め込んだったわ!ちょっとでも近づきたい派。そんな変わらんのに。笑

 

What's Warpaint?(What'sシリーズ久々だ…)

ロサンゼルスを拠点に活動する、 ガールズロックバンド。ギター/ボーカル×2、ベース/ボーカル、ドラムの4人組。3人それぞれの歌声が美しく、とにかく気持ちいいんですよ。笑

ダークでメロウな曲が多いかな。ソフトなオルタナ感もあってカッコいい。

New songがかなり印象強いけど、彼女たちの中では1番ってぐらいポップな曲なんですよね。でも初めて聴くならこの曲がオススメかな。気にいる人はガッチリ心掴まれると思う!

Heads upは個人的なオススメ!ゆるゆる踊りたくなっちゃうカッコいい曲です。是非聴いてみてね♥︎

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These photos are from Their Twitter account.

ライブでは写真・動画撮らない派なので。

いやー、マジで可愛かった…。音が綺麗だったし、一緒に楽しめた感がたまらん…。

1回ね!ギター/ボーカルのエミリーと目が合って、手を振ってくれたのよ!あれは絶対目が合ったの!最前決め込んだ甲斐あったで。笑 ジャニーズとかkpop好きな子たちの気持ちわかった。めっちゃ嬉しいね…。

何言ってんねんな。笑

 

フェスとかでも見たいな〜〜!彼女たちがまた日本に来てくれるのが楽しみ!!

 

あ、そう、前座?のyahyelかな綴りは。彼らは自己愛は伝わりました。

"東京からきたんですけど、今日こんなに集まってくれるとは思いませんでした、ありがとうございます"って言ってたけど、君たちのために来てるわけじゃないから早く終わらせてくれ…と思った。琴乃さん、偉そうにディスってるけど大丈夫?笑 謙虚さって大事やなと反面教師にさせてもらった!自分をカッコいいと思うことと、自分を信じることって見た目は似てるようだけど別物で、私は後者にならなくちゃと思った。Let's 精進!笑

 

Warpaint最高!

 

Good bye!

2017.2.27 LA LA LAND

こんにちは、琴乃です。

 

昨日は念願の

ラ・ラ・ランド at なんばパークスシネマ

観てきました〜〜!!期待以上〜〜!!監督の映画愛、アッパレ〜〜!!

 

内容に触れずに感想を書くのはかなり酷なので、以下ネタバレ全開で参ります。

 

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オープニングからめっちゃミュージカル全開で、これまた曲の歌詞が良くて(明日はまたやってくる!みたいなめっちゃ元気出てめっちゃハイになるやつ)涙ポロリするっていうね。

うわぁ〜〜私は映画に様々な感情を引き出してもらっている〜〜!!うわぁ〜、ありがとう!!!ってなった。笑

 

そこからはもうさすが、絶対的に音楽が最高。1人でほとんどずっと揺れてました。笑

ミアとセブがドラマティックジェットコースターで恋愛して!夢追って!いっぇ〜〜〜い!って感じなのかと思ってたのが大間違い!(予告に影響受けすぎ笑)

ちゃんとお互いを知ってから恋に落ちるし、お互いを愛するがゆえの選択によって運命が変わっていくみたいな展開で、うわぁ〜人間的なドラマを丁寧に…でもお洒落に描くんだ、うわぁ〜好き〜!って。笑

うわぁ〜ばっかうるさい。笑

 

ラストなんてもう切なすぎて、めっちゃ感情移入するけどこの切なさ好きやわ〜って心の奥底で興奮!愛し合ってるのに結ばれないのがとても現実的で、ハッピーでロマンティックな作風のトーンとのコントラストも絶妙でした。

なかなか上手くいかないもどかしさも完璧なかっこよさで描いてて、冷める隙がない。2人のラブラブシーンもお洒落で粋で、ずっと観てたいとさえ思えるし最高。

 

そして私的ハイライトは、ミアが最後にひとり芝居を気に入ってくれた人に会いにいって何でも話してって言われて歌うシーン。

もう私からしたら、誰かに酷評されたとしても誰かは必ず良いと思ってくれるって信じたいなってポジティブな気持ちになれて最高、ミアがどうか乾杯を愚かな私たちにみたいな感じの歌詞の曲を美しく歌い上げて私も頑張ろうってめっちゃ勇気付けられて最高。最高のパレードですよ。画的には地味だったけど、華やかで素晴らしいシーンを観てきたからこそグッときた〜〜。泣いた。笑

 

そしてセブの男前さが爆発してた。自分の夢を叶えるために自分を信じ続ける強さがあったからこそ、遠回りしてでも夢を叶えられたんやろうなぁ…。そしてたくさんの屈辱と違和感と挫折を乗り越えたからこそ、ミアを愛して応援して…。才能ないって泣くミアに、違う!って言い続けたり、赤ん坊だなピーピー泣いてって怒ったり、恋人として理想的すぎるやん。どういうことなんすか。笑

男も女も夢があるなら自分を信じ続ければ結果は変わるって、すごく強烈なメッセージとしてこの作品から見出せた。

 

私も頑張ろうって何度も何度も思ったし、普通に生きてたらこんな風に思えないからやっぱり映画って大事だ…。

今年まだ前半だけど年間好きだったランキングトップ5には入るだろうなと確信できるぐらい好きでした。

 

最高だった、映画愛に乾杯!

2017 shy girl talk 2

おはよう、琴乃です。

今日はとっても恥ずかしい話をします。夜中に殴り書きしてたんですけど寝落ちして、今読み返してるんですけど。恥ずかしいです。笑

でも、同じように思ってる人がいるかもしれないし、誰かが理解してくれるかもしれないので、投稿しちゃいます。誰かに届きますように。

 

まぁ下ネタを綴りたいわけじゃなくて、私は社会人として立派にならなきゃみたいに密かに思っちゃってるのがもう筋違いなんだって話です。

親に心配かけないように…みたいな、いやいや、優等生ぶったところで。

もう静かに生きるのが1番ってふさぎ込んだ時期もあったけど、どうせ騒ぎ出す。内なる琴乃が暴れ出しちゃう。

もう潔くいきましょう。世間体はくだらないと言いながら誰より気にしてる自分。あたしが1番くだらない。笑 くっそー!

社会人として一生懸命働いている人はすごいのにって、私は常に負い目を感じて、漠然とそうじゃない自分はダメだ、みたいに思ってて。

でも逆に一生懸命働いてる人は私に何の感情も抱いてないし意識もしてない。私もそれでいいじゃないか。勝手に負い目を感じて自己否定して私の人生に一体何の意味があるんですか!無いでしょうが、バカ!(バカ?)

ていうかある意味、やりたいことちゃんとあるあたしの方がすごいと思ってても良くない?笑

ダメ?お金持ってないから?そうね、ごめん。笑

自分だけでも自分の味方をしてあげて、肯定してあげる。そうじゃないとやりたいことやっていけない。なんか最近これをめっちゃ身をもって思って、そうするには色んな固定概念をポイポイ〜って捨てちゃわないといけない。

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(ポイポイ〜な画像見つけてきました。)

私は日本の社会的に立派にはなれないし、もうなりたくもないわよ。辞めちゃいなさいそんなこと目指すの。思いっきり自分の才能を育てることに集中して、世間体も無視するの。ちょうどダフトパンクのドキュメンタリー見て純粋な憧れを抱いちゃう。って、温かいベットの中で思い切り考えるのも、勇気がいった。

とても不安ですが…いつも理解してくれる愛を信じてます。どこまでも勝手な娘ですみません。ここで謝るのはおかしい。笑

 

神様が私に雑誌を作ることがやりたいことなんだよって教えてくれた。だったら全力で作るしかないし、その為に許される限りいろんな場所に行きたい。潔く社会的にはみ出して行きましょう。もう言い方がとってもダサいわ。他に思いつかないから仕方ないわ。

でも友達とかに最近どう?って聞かれたとして

そうね、社会的にはみ出して行こうと思ってる

って答えたらすごいクセやな?はみ出すって何ですかみたいな。琴乃はお洒落なハンバーガーの無駄に多いレタスですかみたいな。

 

ほら結構恥ずかしくなってくるね〜。

興奮するね〜。

 

なんかブログって本当に好きで、何でって読んでくれた人が自分の気持ちについて考えるキッカケにしてくれたりするから。

琴乃はこう思ってるんだ、私はこうだなみたいな。間接的な会話みたいな。それがめっちゃ愛おしいんですよね。

しかも友達とか読んでるよって言ってくれたりして、あぁ私も友達のこと好きだし気にかけてるけど、同じなんだなって。嬉しくなる。

それに意外な人が読んでくれたりもするんだろうし、読んで親近感わいてくれてたら嬉しいなみたいな。How are you? 笑

口下手で、なかなか自分を上手く説明できないけど、ここでだったら色んな記事を通して伝えられるような気がして。私はこういう人間だってこと。

やっぱり知って欲しいよ。ごにょごにょ模索してる私について。

 

 さて。今日も張り切っていきましょう!休みだからね!笑

 

Good bye!